自動スキャナーから一括レポートを共有しないでください。 これらの調査結果はJFrogに提出する前に、セキュリティの専門家によって確認・検証される必要があります。
セキュリティ上の問題が見つかったと思われる場合、次のいずれかの方法でJFrogに報告してください。
顧客企業:
当社のサポートポータルからレポートを提出してください。
セキュリティ研究者:
セキュリティレポートは下記のフォームから送信してください。送信されたレポートは、HackerOneが運営する非公開のバグ報奨金プログラムに送られます。
対象範囲内の有効なレポートを提出された方には、プログラムへの参加招待と報奨金が授与されます。
レポートを提出する際は、HackerOneプラットフォームにログインしている必要がありますのでご注意ください。
報奨金は当社のバグ報奨金プログラムを通じて脆弱性を報告した研究者にのみ支給されます。
脆弱性の報告には次の情報が含まれている必要があります。
- 脆弱性の概要
- 脆弱性の範囲:製品とそのバージョンまたはクラウドサービス
- 脆弱性の問題のタイプ(リモートコード実行、XSS、SQLインジェクションなど)
- 再現手順
- すべての概念実証
- サポート資料および参考資料
- 脆弱性の潜在的な影響
報奨金は当社のバグ報奨金プログラムを通じて脆弱性を報告した研究者にのみ支給されます。
脆弱性の報告には次の情報が含まれている必要があります。
- 脆弱性の概要
- 脆弱性の範囲:製品とそのバージョンまたはクラウドサービス
- 脆弱性の問題のタイプ(リモートコード実行、XSS、SQLインジェクションなど)
- 再現手順
- すべての概念実証
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